純資産
連結
- 2020年12月31日
- 165億8460万
- 2021年12月31日 -22.78%
- 128億655万
- 2022年12月31日 +2.71%
- 131億5355万
個別
- 2020年12月31日
- 170億1224万
- 2021年12月31日 -26.31%
- 125億3612万
- 2022年12月31日 +2.5%
- 128億5004万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2023/03/24 15:40
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は71,172千円減少、営業損失は71,172千円増加、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ60,401千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は48,349千円増加しております。2023/03/24 15:40
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は48,349千円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は0.30円減少し、1株当たり当期純損失は1.56円増加しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純損失が60,401千円増加しております。2023/03/24 15:40
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は48,349千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/03/24 15:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態及び経営成績の状況2023/03/24 15:40
セグメント別の業績は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 対前期増減率(%) 総負債 5,900,958 7,706,230 30.6 純資産 12,806,554 13,153,557 2.7 営業活動によるキャッシュ・フロー △1,278,629 △186,966 -
ゲーム事業 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/24 15:40
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/24 15:40
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 336.84円 324.42円 1株当たり当期純損失 90.38円 13.97円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は0.30円減少し、1株当たり当期純損失は1.56円増加しております。