- 3656
- 2026/09/04
- 時価
- 159億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-146.76倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2012年以降
- 0.75-16.52倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2026/08/06 15:30
「ゲーム事業」セグメントにおいて、ソフトウエア仮勘定の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては4,426,697千円であります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2026/08/06 15:30
「ゲーム事業」セグメントにおいて、ソフトウエア仮勘定の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては4,426,697千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは近年、単一事業への依存から脱却を図るべく、IP/エンタメ、AI、ブロックチェーンといった新たな事業領域における事業機会の創出にも取り組んでおります。当中間連結会計期間においては、新規事業のひとつであるGPUサーバーの販売が進捗したことにより、その他の売上高は417,410千円(前年同期は6,260千円)となりました。2026/08/06 15:30
売上原価は、3,552,747千円(同24.9%増)となりました。これは主に、GPUサーバーの仕入が増加したことによるものです。また、新作タイトル『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』のソフトウエア資産に係る減価償却費の計上開始やサーバー関連費用の増加も要因となりました。
また、販売費及び一般管理費は、1,376,914千円(同42.8%増)となりました。これは主に、新作タイトルのリリースに伴い広告宣伝費が増加したこと、及びストックオプションの行使に係る株式報酬費用の計上額が増加したことによるものです。