臨時報告書
- 【提出】
- 2016/08/04 17:05
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年8月3日
(2)当該事象の内容
①為替差損の計上
当社及び当社グループが保有する外貨建資産等に関して、平成28年12月期第2四半期末時点の為替相場で評価替えを行ったことにより発生したものであります。
②減損損失の計上
当社が保有する固定資産に関して、減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理を実施したことにより発生したものであります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①為替差損の計上
平成28年12月期第2四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり為替差損を計上しました。
なお、この金額は今後の為替相場の状況により変動いたします。
(個別)478百万円
(連結)752百万円
②減損損失の計上
平成28年12月期第2四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり減損損失を計上しました。
(個別)757百万円
(連結)757百万円
平成28年8月3日
(2)当該事象の内容
①為替差損の計上
当社及び当社グループが保有する外貨建資産等に関して、平成28年12月期第2四半期末時点の為替相場で評価替えを行ったことにより発生したものであります。
②減損損失の計上
当社が保有する固定資産に関して、減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理を実施したことにより発生したものであります。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①為替差損の計上
平成28年12月期第2四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり為替差損を計上しました。
なお、この金額は今後の為替相場の状況により変動いたします。
(個別)478百万円
(連結)752百万円
②減損損失の計上
平成28年12月期第2四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり減損損失を計上しました。
(個別)757百万円
(連結)757百万円