臨時報告書
- 【提出】
- 2018/02/13 15:01
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成29年12月31日
(2)当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額の計上
貸倒引当金繰入額として257百万円(個別も同額)を計上しました。
②為替差損の計上
外貨建取引の決済時における為替相場の変動等により、為替差損として311百万円(個別では332百万円)を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額の計上
平成29年12月期 第4四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり貸倒引当金繰入額を計上しました。
(個別)257百万円
(連結)257百万円
②為替差損の計上
平成29年12月期 第4四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり為替差損を計上しました。
(個別)332百万円
(連結)311百万円
平成29年12月31日
(2)当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額の計上
貸倒引当金繰入額として257百万円(個別も同額)を計上しました。
②為替差損の計上
外貨建取引の決済時における為替相場の変動等により、為替差損として311百万円(個別では332百万円)を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額の計上
平成29年12月期 第4四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり貸倒引当金繰入額を計上しました。
(個別)257百万円
(連結)257百万円
②為替差損の計上
平成29年12月期 第4四半期の個別決算及び連結決算において、以下のとおり為替差損を計上しました。
(個別)332百万円
(連結)311百万円