四半期報告書-第19期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
2.株主資本の著しい変動
(自己株式の消却)
2018年3月19日開催の取締役会決議に基づき、2018年3月27日付で、自己株式870,000株の消却を実施いたしました。
(自己株式の処分と取得)
2018年3月28日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式168,000株の処分の実施と、自己株式261,100株の取得を行いました。また、2018年9月4日開催の取締役会決議に基づき、「従業員持株会信託型ESOP」制度を導入したことにより、「従業員持株会信託」が当社株式を109,200株取得いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本剰余金が166,152千円増加した一方で、利益剰余金が602,910千円、自己株式が109,871千円それぞれ減少し、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が4,556,895千円、利益剰余金が5,902,824千円、自己株式が631,865千円となっております。
(自己株式の消却)
2018年3月19日開催の取締役会決議に基づき、2018年3月27日付で、自己株式870,000株の消却を実施いたしました。
(自己株式の処分と取得)
2018年3月28日開催の取締役会決議に基づき、譲渡制限付株式報酬としての自己株式168,000株の処分の実施と、自己株式261,100株の取得を行いました。また、2018年9月4日開催の取締役会決議に基づき、「従業員持株会信託型ESOP」制度を導入したことにより、「従業員持株会信託」が当社株式を109,200株取得いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本剰余金が166,152千円増加した一方で、利益剰余金が602,910千円、自己株式が109,871千円それぞれ減少し、当第3四半期連結会計期間末において、資本剰余金が4,556,895千円、利益剰余金が5,902,824千円、自己株式が631,865千円となっております。