流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 86億4758万
- 2019年12月31日 -3.78%
- 83億2039万
個別
- 2018年12月31日
- 48億9323万
- 2019年12月31日 -15.83%
- 41億1853万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにみらい少額短期保険株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/30 16:08
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 235,986千円 固定資産 17,504 〃 のれん 69,767 〃 流動負債 △216,258 〃 株式の取得価額 107,000千円 現金及び現金同等物 △56,714 〃 差引:取得のための支出 50,285千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態の分析2020/03/30 16:08
当連結会計年度末の総資産につきましては、前期末比138百万円増加し11,856百万円となりました。これは主に、営業貸付金が219百万円、投資有価証券が500百万円、その他流動資産が449百万円増加した一方、現金及び預金が1,065百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前期末比64百万円減少し5,889百万円となりました。これは主に、前受金が263百万円増加した一方、未払法人税等が278百万円減少したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/30 16:08
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」66,802千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」131,652千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/30 16:08
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」110,250千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」176,368千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。