有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、プロパティマネジメント事業及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2022/03/28 13:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、プロパティマネジメント事業及びその付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 94,100千円2022/03/28 13:47
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2022/03/28 13:47 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社JPMCシンエイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/03/28 13:47
流動資産 350,141千円 固定資産 2,384,094 〃 のれん 774,997 〃 流動負債 △381,868 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2022/03/28 13:47
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) ㈱JPMCシンエイ(東京都立川市) - のれん 707,495
当連結会計年度に当社の連結子会社となった株式会社JPMCシンエイ(以下、シンエイという。)の株式取得時に将来の超過収益力を見込んでのれんを認識しておりましたが、その後、当初引き継ぐ予定であったオアシスランド事業に関する複数の資産を一部引き継がないことを決定しました。このため、シンエイの事業計画を見直した結果、当初想定していた超過収益力が低下したものと判断して、417,077千円の減損損失を計上しております。また、シンエイの企業結合日までの財政状態に変化が生じたことから、のれんの再評価を行った結果、290,418千円の減損損失を計上しております。以上より、減損損失を総額で707,495千円計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/28 13:47
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △1.5 のれん償却額 0.1 のれん減損損失 10.8 子会社株式取得関連費用 1.4 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/03/28 13:47
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/28 13:47
なお、上記のれんには、株式会社JPMCシンエイの連結子会社化に伴うのれん64,126千円が含まれております。(単位:千円) 当連結会計年度 のれん 120,812 減損損失 707,495
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報