有価証券報告書-第19期(2022/05/01-2023/04/30)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(注1) 減損損失の認識に至った経緯
当社グループは、当初の中期経営計画に基づき事業を遂行する過程で、今後の収益見通しを見直した結果、当該事業用資産につき減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。
(注2) グルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については、地域別の区分に基づきグルーピングしております。
(注3) 回収可能価額の見積り方法
当資産グループの回収可能価額について、事業用資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零としております。
当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(注1) 減損損失の認識に至った経緯
当社グループは、当初の中期経営計画に基づき事業を遂行する過程で、今後の収益見通しを見直した結果、当該事業用資産につき減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。
(注2) グルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については、地域別の区分に基づきグルーピングしております。
(注3) 回収可能価額の見積り方法
当資産グループの回収可能価額について、事業用資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零としております。
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 | 附属設備 | 日本 | 214 |
| 工具、器具及び備品 | 日本、アメリカ、フランス、シンガポール、イギリス | 6,241 | |
| 特許実施権、特許権、長期前払費用 | 日本、アメリカ | 85,783 |
(注1) 減損損失の認識に至った経緯
当社グループは、当初の中期経営計画に基づき事業を遂行する過程で、今後の収益見通しを見直した結果、当該事業用資産につき減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。
(注2) グルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については、地域別の区分に基づきグルーピングしております。
(注3) 回収可能価額の見積り方法
当資産グループの回収可能価額について、事業用資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零としております。
当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | フランス、シンガポール、イギリス | 31,394 |
| ソフトウエア | 日本 | 400 | |
| 特許実施権、特許権、長期前払費用 | 日本 | 30,162 |
(注1) 減損損失の認識に至った経緯
当社グループは、当初の中期経営計画に基づき事業を遂行する過程で、今後の収益見通しを見直した結果、当該事業用資産につき減損処理を行うこととし、減損損失として特別損失に計上しております。
(注2) グルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については、地域別の区分に基づきグルーピングしております。
(注3) 回収可能価額の見積り方法
当資産グループの回収可能価額について、事業用資産は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零としております。