固定資産
連結
- 2014年1月31日
- 21億9185万
- 2015年1月31日 +16.69%
- 25億5767万
個別
- 2014年1月31日
- 17億7787万
- 2015年1月31日 +20.18%
- 21億3669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額2,409千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産での減価償却費であります。2015/04/24 11:20
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,549千円は、各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
6.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△11,159千円には、セグメント間取引消去414,239千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△425,399千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額2,100,530千円には、セグメント間債権債務消去△32千円、各報告セグメントに帰属しない全社資産2,100,563千円が含まれております。全社資産は、主に当社グループの余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額2,409千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産での減価償却費であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,549千円は、各報告セグメントに帰属しない当社での設備投資額であります。
6.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/04/24 11:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 6年~10年2015/04/24 11:20 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/04/24 11:20前連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)当連結会計年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日)工具、器具及び備品 - 412 計 - 412 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/04/24 11:20前連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)当連結会計年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日)建物及び構築物 531千円 7,257千円 工具、器具及び備品 - 1,802 ソフトウェア - 3,276 その他 - 224 計 531 12,560 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/04/24 11:20
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/04/24 11:20
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キュービスト及び株式会社ゲームマスターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/04/24 11:20
流動資産 539,747千円 固定資産 61,820 のれん 125,149 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財規第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2015/04/24 11:20
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて924,379千円(13.1%)増加し、7,960,736千円となりました。これは、主に現金及び預金が383,751千円、受取手形及び売掛金が430,204千円増加したこと等によります。2015/04/24 11:20
固定資産は、前連結会計年度末に比べて365,826千円(16.7%)増加し、2,557,677千円となりました。これは、主に、新規投資により有形固定資産が128,957千円、投資有価証券が106,304千円、のれんが80,962千円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,290,206千円(14.0%)増加し、10,518,414千円となりました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/04/24 11:20
主に定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。