純資産
連結
- 2019年1月31日
- 126億9773万
- 2020年1月31日 +12.78%
- 143億2062万
- 2021年1月31日 +9.46%
- 156億7508万
個別
- 2019年1月31日
- 60億9723万
- 2020年1月31日 -1.92%
- 59億8001万
- 2021年1月31日 -6.19%
- 56億999万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,271,018千円(36.9%)増加し、4,714,236千円となりました。2021/04/23 11:12
(純資産の部)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,354,459千円(9.5%)増加し、15,675,089千円となりました。これは、主にその他有価証券評価差額金が115,496千円、為替換算調整勘定が115,543千円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,665,818千円増加したこと等によります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/04/23 11:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/04/23 11:12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/04/23 11:12
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/04/23 11:12
主に決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/23 11:12
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 1株当たり純資産額 376.01円 413.64円 1株当たり当期純利益 47.24円 55.99円