営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 12億7642万
- 2021年7月31日 +18.48%
- 15億1226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額25,761千円には、セグメント間取引消去366,514千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△340,752千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/09/09 11:10
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に出版・メディア事業、医療関連人材紹介サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△5,057千円には、セグメント間取引消去419,218千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△424,276千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/09 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バッグ・検証事業2021/09/09 11:10
当事業におきましては、国内外グループ会社の連携を図ることで、国内外ゲームソフトメーカーのグローバル展開サポートに努め、デバッグ、ローカライズ、カスタマーサポート(海外)、音声収録等のゲームソフトメーカー向けアウトソーシングサービスの受注を推進いたしました。株式会社クアーズでは、ノンゲーム市場における第三者検証サービスの受注が増加いたしました。株式会社キュービスト、株式会社カラフル、株式会社CRESTでは、グラフィックやゲーム・アニメ制作に関連するメディア・コンテンツ事業の拡大を推進いたしました。また、ポールトゥウィン株式会社では政府のGIGAスクール構想に基づく学校ICT化サポート事業者として、タブレット端末のキッティングサービスを受注いたしました。この結果、デバッグ・検証事業の売上高は11,764,765千円(前年同期比27.3%増)、営業利益は1,160,347千円(同6.4%増)となりました。
② ネットサポート事業