純資産
連結
- 2020年1月31日
- 143億2062万
- 2021年1月31日 +9.46%
- 156億7508万
- 2022年1月31日 +12.58%
- 176億4626万
個別
- 2020年1月31日
- 59億8001万
- 2021年1月31日 -6.19%
- 56億999万
- 2022年1月31日 -3.05%
- 54億3874万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主に決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
主に移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/22 11:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて79,015千円(1.7%)減少し、4,635,220千円となりました。2022/04/22 11:12
(純資産の部)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,971,179千円(12.6%)増加し、17,646,268千円となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,748,582千円、自己株式が125,405千円、為替換算調整勘定が365,335千円増加したこと等によります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/04/22 11:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/04/22 11:12
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/22 11:12
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 413.64円 467.17円 1株当たり当期純利益 55.99円 59.16円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。