固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 62億4174万
- 2023年1月31日 +15.6%
- 72億1537万
個別
- 2022年1月31日
- 44億9289万
- 2023年1月31日 +51.71%
- 68億1617万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。2023/04/28 11:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、「サービス・ライフサイクルソリューション事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/04/28 11:19
7.取得原価の配分流動資産 1,471,858千円 固定資産 457,094 資産合計 1,928,953
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/28 11:19
① 有形固定資産
当社及び国内子会社は、主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/04/28 11:19前連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日)当連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)無形資産 230,813千円 -千円 計 230,813 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/04/28 11:19前連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日)当連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)建物及び構築物 53,639千円 3,180千円 工具、器具及び備品 2,274 869 ソフトウエア 3,874 8,781 その他 - 598 計 59,788 13,429 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/04/28 11:19
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/04/28 11:19
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社MSDホールディングス及びその子会社の株式会社MIRAIt Service Design、株式会社ソフトワイズ、株式会社MSD Secure Service、盛達テクノロジー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/04/28 11:19
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)流動資産 712,574 千円 固定資産 62,633 のれん 813,768
株式の取得により新たに株式会社アクアプラス及びその子会社の株式会社フィックスレコードを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)2023/04/28 11:19
(1) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) Palabra株式会社(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエアその他無形固定資産 44,505200,000 ポールトゥウィン株式会社(愛知県名古屋市) 事業用資産 ソフトウエア 4,862
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(249,367千円)として特別損失に計上しております。 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に5518 Studios, Inc.からの事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2023/04/28 11:19
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)固定資産 318,664 千円 のれん 366,986 資産合計 685,650 負債合計 -
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/28 11:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、△2,563,267千円(前連結会計年度は△2,661,898千円)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出△815,318千円、無形固定資産の取得による支出△305,204千円、投資有価証券の取得による支出△502,896千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出△529,901千円、事業譲受による支出△129,167千円、敷金及び保証金の差入による支出△385,566千円、敷金及び保証金の回収による収入100,659千円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/04/28 11:19
無形固定資産の測定にあたっては、のれん及び無形資産(顧客関連資産)の算定の基礎となる事業計画に含まれる将来の売上高成長率、顧客関係に係る将来キャッシュ・フローにおける既存顧客減少率及び顧客関連資産から発生する将来キャッシュ・フローの不確実性を考慮した割引率を主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/04/28 11:19
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産