建物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 3億5816万
- 2014年10月31日 +36.85%
- 4億9015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△263,042千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/01/30 9:50
(2) セグメント資産の調整額521,182千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額9,730千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△295,747千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額509,116千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額9,224千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,351千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器等の有形固定資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/30 9:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2015/01/30 9:50
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/01/30 9:50
前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物 462千円 -千円 構築物 3,288千円 -千円 - #5 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2015/01/30 9:50
(2) 担保付債務前事業年度(平成25年10月31日) 当事業年度(平成26年10月31日) 建物 203,735千円 255,540千円 構築物 109,256千円 202,683千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/01/30 9:50
建物 本社農場 野菜苗生産設備 105,934千円 茨城農場 野菜苗生産設備 82,345千円 構築物 本社農場 野菜苗生産設備 71,124千円 茨城農場 野菜苗生産設備 121,028千円 土地 本社農場 野菜苗生産関係 24,332千円 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2015/01/30 9:50
使用見込期間を、建物38年、構築物15~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(1.87%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
3.当該資産除去債務の総額の増減