構築物
個別
- 2016年10月31日
- 3億1370万
- 2017年10月31日 -11.5%
- 2億7763万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/30 13:26
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2018/01/30 13:26
(2) 担保付債務前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 建物及び構築物 349,651千円 306,298千円 機械装置及び運搬具 7,743千円 6,195千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/01/30 13:26
建物 茨城農場 暖房設備 4,444千円 構築物 いわて花巻農場 ハウス設備 10,480千円 機械及び装置 本社農場 培土成型機 5,030千円 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2018/01/30 13:26
使用見込期間を、建物30~38年、構築物15~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.76%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/01/30 13:26
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。