仕掛品
連結
- 2016年10月31日
- 7301万
- 2017年10月31日 -13.61%
- 6307万
個別
- 2016年10月31日
- 6100万
- 2017年10月31日 -18.61%
- 4964万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/30 13:26 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 関連会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/01/30 13:26