構築物
個別
- 2017年10月31日
- 2億7763万
- 2018年10月31日 +12.89%
- 3億1342万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/01/31 12:58
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/01/31 12:58
前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 建物及び構築物 -千円 400千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2019/01/31 12:58
(2) 担保付債務前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 建物及び構築物 306,298千円 269,089千円 機械装置及び運搬具 6,195千円 4,646千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/01/31 12:58
構築物 茨城農場 ハウス設備 57,983千円 構築物 松山農場 ハウス設備 9,455千円 建物 茨城農場 ハウス付帯設備 48,852千円 建物 本社農場 ハウス空調設備 7,800千円 土地 本社農場 生産用地 24,026千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ110,158千円(6.6%)増加の1,778,985千円となりました。これは、現金及び預金が88,409千円、受取手形及び売掛金が40,456千円、それぞれ増加した一方で、育種事業の子会社の連結除外及びコンビニエンスストア事業の撤退により商品及び製品が25,509千円減少したこと等によるものであります。2019/01/31 12:58
固定資産は、前連結会計年度末と比べ19,791千円(1.0%)減少の1,952,198千円となりました。これは、前連結会計年度より建設中でありました茨城農場の育苗施設が完成したことにより、建物及び構築物が17,084千円増加、本社農場(愛媛)の土地取得により24,026千円が増加した一方で、建設仮勘定が59,040千円減少、有形固定資産の減価償却が進んだことにより、187,081千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2019/01/31 12:58
使用見込期間を、建物30~38年、構築物15~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.76%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/01/31 12:58
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。