純資産
連結
- 2019年10月31日
- 13億3767万
- 2020年10月31日 -14.91%
- 11億3816万
- 2021年10月31日 +9.4%
- 12億4518万
個別
- 2019年10月31日
- 11億164万
- 2020年10月31日 -22.39%
- 8億5496万
- 2021年10月31日 +13.62%
- 9億7139万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/01/31 15:57
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金(資本剰余金)に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/01/31 15:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度と比べ509,876千円(51.3%)増加の1,504,187千円となりました。これは、本社農場の新設設備に対する設備資金及び運転資金の調達により、長期借入金が421,101千円、資産除去債務が15,554千円が増加したこと等によるものであります。また、本社農場の設備に対して圧縮積立金の計上等に伴い、繰延税金負債が65,385千円増加したこと等によるものであります。2022/01/31 15:57
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比べ107,025千円(9.4%)増加の1,245,188千円となりました。これは、利益剰余金が109,501千円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2022/01/31 15:57
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社むさしのタネであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/01/31 15:57
(単位:千円) 純資産合計 △37,657 △56,558 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/01/31 15:57
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 715.12円 799.60円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △168.88円 96.25円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。