構築物
個別
- 2020年10月31日
- 3億6960万
- 2021年10月31日 +21.19%
- 4億4792万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/01/31 15:57
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/01/31 15:57
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 6千円 -千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/01/31 15:57
前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 建物及び構築物 1,076千円 191千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2022/01/31 15:57
(2) 担保付債務前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 建物及び構築物 205,511千円 177,473千円 機械装置及び運搬具 1,548千円 -千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/01/31 15:57
建物 本社農場 閉鎖型育苗施設 276,820千円 建物 本社農場 ハウス設備(付帯設備) 67,096千円 構築物 本社農場 ハウス設備 71,046千円 土地 本社農場 生産設備建設用地 21,073千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ182,225千円(8.1%)増加の2,427,034千円となりました。これは、10月の売上減少及び取引条件の変更により受取手形及び売掛金が147,431千円減少した一方で、現金及び預金が235,636千円、電子記録債権が128,316千円増加、新型コロナウイルス感染症の影響により海外からの輸送が不安なこともあり、培土等の調達を事前に行ったため、原材料及び貯蔵品が18,738千円増加したこと等によるものであります。2022/01/31 15:57
固定資産は、前連結会計年度末と比べ249,626千円(10.3%)増加の2,667,172千円となりました。これは、本社農場及びベルグ福島の生産設備が完成したことにより、建物及び構築物が351,580千円増加し、建設仮勘定が167,285千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2022/01/31 15:57
使用見込期間を、建物17~39年、構築物14~17年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.21%~2.30%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/01/31 15:57
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。