構築物(純額)
個別
- 2024年10月31日
- 4億4505万
- 2025年10月31日 -8.87%
- 4億555万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/01/28 16:08
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/01/28 16:08
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 447千円 670千円 機械装置及び運搬具 0千円 5千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2026/01/28 16:08
(2)担保付債務前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 建物及び構築物(純額) 132,939千円 124,113千円 土地 167,436千円 399,395千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ17,330千円(0.6%)増加の2,839,029千円となりました。これは、電子記録債権の増加20,696千円、原材料及び貯蔵品の増加26,903千円、現金及び預金の減少46,148千円、売掛金の減少22,236千円等によるものであります。2026/01/28 16:08
固定資産は、前連結会計年度末と比べ363,915千円(12.7%)増加の3,219,737千円となりました。これはベルグ福島株式会社の第二農場(鶴沢農場)の完成等に伴う建物及び構築物の増加198,568千円及び建設仮勘定の減少104,412千円、松山本社事務所建設予定地取得による土地の増加231,959千円等によるものであります。
(負債) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2)当該資産除去債務の金額の算定方法2026/01/28 16:08
使用見込期間を、建物15~38年、構築物10~30年、機械及び装置15~17年の耐用年数に応じて見積り、割引率は当該耐用年数に見合う国債の流通利回り(0.19%~2.31%)を使用して資産除去債務の計算をしております。
(3)当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/01/28 16:08
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。