6054 リブセンス

6054
2026/05/01
時価
32億円
PER
-倍
2011年以降
赤字-2061.54倍
(2011-2025年)
PBR
0.77倍
2011年以降
0.75-34.23倍
(2011-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、同社の損益計算書は前第3四半期連結累計期間まで連結しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2020/03/27 11:37
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/27 11:37
#3 事業等のリスク
②求人情報メディア事業への依存について
当社グループの主たる収益は、求人情報メディア事業による収入であります。2019年12月期の売上高に占める求人情報メディア事業の売上高比率は84.9%であり、求人情報メディア事業への依存度が高い状況にあります。従って、求人広告市場における他の媒体との競争激化などにより、求人情報メディア事業の売上高が減少した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、事業ポートフォリオの分散によってより安定的な収益基盤を確立すべく、新規事業の立ち上げに取り組んでおりますが、新規事業の立ち上げが当初の計画どおりに進まず、求人情報メディア事業に対する売上高の依存が低下しなかった場合、当事業の売上高の変動が当社グループの業績に大きく影響を与える可能性があります。
③求人情報メディア事業における不正行為について
2020/03/27 11:37
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高730,347千円
営業利益245,791千円
2020/03/27 11:37
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2020/03/27 11:37
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/27 11:37
#7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
j.上記a~hに該当する者が重要な者(注4)である場合において、その者の配偶者又は二親等以内の親族
(注1)「当社及び当社関係会社を主要な取引先とする者」とは、「直近事業年度におけるその者の年間連結売上高3%以上の額の支払いを当社から受けた者」をいう
(注2)「当社及び当社関係会社の主要な取引先」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の3%以上の額の支払いを当社に行っている者」をいう
2020/03/27 11:37
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、コーポレート・ビジョン「あたりまえを、発明しよう。」に基づき、誰もが“あたりまえ”に使うサービスを開発することを目指しており、そのために連結売上高成長率を重要な指標としております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2020/03/27 11:37
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度は、当期のテーマである「競争優位の確立」に向け、サービスの本質的価値向上に向けたメディア改善、将来の成長のための基盤構築に取り組んでまいりました。
2018年12月期において株式会社waja(以下、「waja社」)の株式の一部を譲渡し連結の範囲より除外したこと、求人情報メディア事業において一部の新規営業の見直し、採用数の減少があったことなどから、連結売上高及び連結営業利益は前期を下回りました。また、2019年12月1日をもって「DOOR賃貸」を事業譲渡し、特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を大きく上回りました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,189,832千円(前期比8.9%減)、営業損失は5,684千円(前期は営業利益122,321千円)、経常利益は94,308千円(前期比63.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,250,022千円(前期比338.3%増)となりました。
2020/03/27 11:37
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
新卒就活サービス「就活会議」の運営
売上高 217百万円 営業利益 19百万円(2019年12月期実績)
(4)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
2020/03/27 11:37
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
営業取引による取引高
売上高8,703千円13,668千円
売上原価及び販売管理費153,66285,463
2020/03/27 11:37

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