- 6619
- 2026/09/07
- 時価
- 102億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-91.1倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.26倍
- 2011年以降
- 0.21-5.52倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 316億8800万
- 2018年12月31日 +18.85%
- 376億6200万
個別
- 2017年12月31日
- 271億6000万
- 2018年12月31日 +27.59%
- 346億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/11/12 15:03
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 3~4年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/11/12 15:03 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/11/12 15:03
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2019/11/12 15:03
有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/12 15:03
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/11/12 15:03
流動資産につきましては9,834百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,150百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金の減少5,221百万円、受取手形及び売掛金の減少293百万円、商品及び製品の増加415百万円によるものであります。固定資産につきましては37,662百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,973百万円の増加となりました。これは主として、建設仮勘定の増加5,070百万円、建物及び構築物の増加1,838百万円、機械装置及び運搬具の減少1,468百万円によるものであります。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/11/12 15:03
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 期首残高 174百万円 387百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 172百万円 99百万円 時の経過による調整額 13百万円 23百万円 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/11/12 15:03
① 有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社は2016年4月1日 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/11/12 15:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/11/12 15:03
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社は2016年4月1日