純資産
連結
- 2017年12月31日
- 229億4800万
- 2018年9月30日 -10.93%
- 204億3900万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ます。2019/11/12 15:06
当社の長期借入金のうち、20,466百万円(1年内返済予定額を含む)には、以下の財務制限条項が付されており最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2020年1月31日 500百万円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②2014年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2013年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 (2) 2022年9月25日 1,979百万円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②2015年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2014年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 (3) 2022年9月30日 2,374百万円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②2015年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2014年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 (4) 2025年6月30日 10,500百万円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。②2016年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2015年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては28,675百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,949百万円の増加となりました。流動負債につきましては10,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,171百万円の増加となりました。これは主として1年内返済予定の長期借入金の増加1,356百万円によるものであります。また、固定負債につきましては18,408百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,777百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加3,580百万円によるものであります。2019/11/12 15:06
(純資産)
純資産につきましては20,439百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,508百万円の減少となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上1,353百万円、為替換算調整勘定の減少1,099百万円によるものであります。