建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 141億1200万
- 2021年12月31日 -80.46%
- 27億5800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2022/10/19 16:01
2 上記の金額には、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/10/19 16:01
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 132百万円 227百万円 建設仮勘定 4百万円 0百万円 その他 27百万円 43百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/10/19 16:01
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業会社を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 セパレータ用生産設備 W-SCOPE KOREA CO.,LTD. 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定等 4,977百万円
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっているW-SCOPE KOREA CO.,LTD.のセパレータ用生産設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/10/19 16:01
流動資産につきましては26,171百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,637百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加4,934百万円、受取手形及び売掛金の増加2,436百万円、商品及び製品の増加1,996百万円によるものであります。固定資産につきましては57,194百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,501百万円の増加となりました。これは主として、機械装置及び運搬具の増加10,588百万円、建物及び構築物の増加3,276百万円、投資有価証券の増加901百万円、建設仮勘定の減少11,353百万円によるものであります。
(負債)