受取手形及び売掛金(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 50億8700万
- 2021年12月31日 +47.89%
- 75億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/10/19 16:01
流動資産につきましては26,171百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,637百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加4,934百万円、受取手形及び売掛金の増加2,436百万円、商品及び製品の増加1,996百万円によるものであります。固定資産につきましては57,194百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,501百万円の増加となりました。これは主として、機械装置及び運搬具の増加10,588百万円、建物及び構築物の増加3,276百万円、投資有価証券の増加901百万円、建設仮勘定の減少11,353百万円によるものであります。
(負債) - #2 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2022/10/19 16:01
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 受取手形及び売掛金 187 百万円 688 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/10/19 16:01
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 当事業年度 受取手形及び売掛金(純額) 207 貸倒引当金 59
当事業年度末における貸倒引当金控除前の受取手形及び売掛金金額は267百万円であり、貸倒引当金59百万円を控除した207百万円を貸借対照表に計上しております。当社は、保有する債権に係る損失が見込まれる場合、その損失に充当する金額を見積り、引当金を計上しております。一般債権について貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。貸倒懸念債権等特定の債権の評価は、将来の不確実な経済条件の変動などによる影響を受け、債務者の財務状況等が悪化した場合には、翌事業年度以降の財務諸表において認識する貸倒引当金の金額に影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/10/19 16:01
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 当連結会計年度 受取手形及び売掛金(純額) 7,523 貸倒引当金 688
当連結会計年度末における貸倒引当金控除前の受取手形及び売掛金金額は8,212百万円であり、貸倒引当金688百万円を控除した7,523百万円を連結貸借対照表に計上しております。当社グループは、保有する債権に係る損失が見込まれる場合、その損失に充当する金額を見積り、引当金を計上しております。一般債権について貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。貸倒懸念債権等特定の債権の評価は、将来の不確実な経済条件の変動などによる影響を受け、債務者の財務状況等が悪化した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する貸倒引当金の金額に影響を与える可能性があります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 資 産2022/10/19 16:01
(1) 現金及び預金、(2) 受取手形及び売掛金(純額)
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。