訂正有価証券報告書-第13期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
※4 当社の長期借入金のうち、15,354百万円(1年内返済予定額を含む)には、以下の財務制限条項が付されております。
| 最終返済日 | 借入残高 | 財務制限条項 | |
| (1) | 平成32年1月31日 | 500百万円 | ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 ②平成26年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 |
| (2) | 平成34年9月25日 | 1,979百万円 | ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 ②平成27年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 |
| (3) | 平成34年9月30日 | 2,374百万円 | ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 ②平成27年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 |
| (4) | 平成37年6月30日 | 10,500百万円 | ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと。 ②平成28年12月期以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。 |