営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -14億3665万
- 2014年9月30日
- -3億3036万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用面につきましては、全体の輸送量(全日本空輸株式会社への座席販売分を含めた座席キロ)の増加にともなう航空機燃料費の増加のほか、円安で推移したことによる航空機材費などの増加および減価償却費の増加などにより、事業費ならびに販売費及び一般管理費の合計額である営業費用は、17,486百万円(前年同期比0.1%増)となりました。2014/11/14 9:22
これらの結果、当第2四半期累計期間の営業収入は17,156百万円(前年同期比7.1%増)、営業損失は330百万円(前年同期は営業損失1,436百万円)となりました。また、円安をヘッジするデリバティブ取引による為替差益を営業外収益として計上したことなどにより経常損失は160百万円(前年同期は経常損失1,313百万円)となり、四半期期純損失は189百万円(前年同期は四半期純損失1,318百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析