- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
JA08MC、JA23MC、本社建物、格納庫、SFJトレーニングセンター建物、フルフライトシミュレーター、特殊車両及びコンピュータであります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2017/06/29 11:14- #2 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2017/06/29 11:14- #3 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,907百万円のキャッシュ・アウトフロー(前期比522.6%増)となりました。
これは主として、建設仮勘定の計上や航空機材の内装品への投資などにより有形固定資産の取得による支出が1,583百万円(前期比596.5%増)あったことに加え、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出が179百万円(前期比69.7%増)、定期預金の預入による支出が113百万円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/29 11:14- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当事業年度において実施した設備投資(有形固定資産および無形固定資産)の総額は1,758百万円であり、その主なものは、航空機材(機能部品等)、ソフトウェアおよび平成30年度導入予定機の前払金であります。
なお、当社の事業は航空運送事業を主な事業とする単一業種の事業活動を営んでいるため、セグメント別の記載は行っておりません。
2017/06/29 11:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、4,477百万円のキャッシュ・インフロー(前期比4.5%増)となりました。これは主として、法人税等の支払いにより449百万円(前期比136.8%増)の資金減少があったものの、税引前当期純利益が2,967百万円(前期比13.5%増)となったほか、減価償却費が1,365百万円(前期比2.4%増)となったことに加え、定期整備引当金が826百万円増加(前期比16.8%増)したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,907百万円のキャッシュ・アウトフロー(前期比522.6%増)となりました。これは主として、建設仮勘定の計上や航空機材の内装品への投資などにより有形固定資産の取得による支出が1,583百万円(前期比596.5%増)あったことに加え、ソフトウェア等の無形固定資産の取得による支出が179百万円(前期比69.7%増)、定期預金の預入による支出が113百万円あったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1,589百万円のキャッシュ・アウトフロー(前期比43.4%減)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出736百万円(前期比37.7%減)およびリース債務の返済による支出796百万円(前期比51.0%減)によるものです。
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