- #1 ファイナンス・リース契約に関する注記
前事業年度(平成29年3月31日)
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、1,059,000千円以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2017/11/06 11:43- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
前事業年度(平成29年3月31日)
① 各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、3,181,000千円以上に維持すること。
② 各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
2017/11/06 11:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として、繰入れなどにより定期整備引当金が540百万円増加した一方で、約定返済により借入金(流動負債および固定負債合計)が300百万円、リース債務(流動負債および固定負債)が385百万円減少したことなどによるものです。
当第2四半期会計期間末の純資産合計は7,529百万円となり、前事業年度末に比べ1,242百万円増加しました。
これは、四半期純利益の計上により利益剰余金が1,198百万円増加した一方で、剰余金の配当により利益剰余金が57百万円減少したことに加え、デリバティブ取引に係る繰延ヘッジ損益が101百万円増加したことによるものです。
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