営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 1億1600万
- 2020年6月30日
- -36億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面につきましては、保有機材数の増加に伴い機材費は増加したものの、一部路線の減便および運休による生産量調整により変動費(燃油費や空港使用料など)は大幅に減少しました。さらに、全社一丸となってコスト削減に取り組み、結果として、事業費ならびに販売費及び一般管理費の合計額である営業費用は、6,818百万円(前年同期比28.7%減)となりました。2020/07/31 15:34
これらにより、当第1四半期累計期間の営業損失は3,635百万円(前年同期は営業利益116百万円)、経常損失は3,672百万円(前年同期は経常利益73百万円)、四半期純損失は3,773百万円(前年同期は四半期純損失50百万円)となりました。
(2)財政状態の分析