- #1 事業等のリスク
しかしながら、同感染症の拡大から1年が経過した現在においても収束の兆しはなく、当社の業績は依然として非常に厳しい状況であり、当事業年度において10,067百万円の当期純損失を計上いたしました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは著しく悪化し、当事業年度は3,720百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度は4,895百万円のキャッシュ・インフロー)となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような事象又は状況を解消するために、収支改善および費用削減等の施策を行い、具体的には下記を推進し財務状況の安定化に取り組んでおります。
2021/06/30 10:11- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,720百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度は4,895百万円のキャッシュ・インフロー)となりました。
2021/06/30 10:11- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
しかしながら、同感染症の拡大から1年が経過した現在においても収束の兆しはなく、当社の業績は依然として非常に厳しい状況であり、当事業年度において10,067百万円の当期純損失を計上いたしました。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは著しく悪化し、当事業年度は3,720百万円のキャッシュ・アウトフロー(前事業年度は4,895百万円のキャッシュ・インフロー)となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような事象又は状況を解消するために、収支改善および費用削減等の施策を行い、具体的には下記を推進し財務状況の安定化に取り組んでおります。
2021/06/30 10:11