- 3277
- 2026/08/31
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 6.02倍
- 2011年以降
- 4.63-21.89倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2011年以降
- 0.35-1.58倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 4.63%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 5.04%
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有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2022/08/12 15:30
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) (収益認識に関する会計基準等の適用)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。なお、収益認識会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」「その他」に含めて表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組換えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。(時価の算定に関する会計基準等の適用)「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。なお、時価算定会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末と比べ17百万円増加し、1,099百万円となりました。これは、有形固定資産の増加12百万円、無形固定資産の減少8百万円、投資その他の資産の増加12百万円によるものであります。2022/08/12 15:30
(流動負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は、前連結会計年度末と比べ139百万円増加し、8,871百万円となりました。これは、主に買掛金の減少220百万円、短期借入金の減少1,129百万円、1年内返済予定長期借入金の減少1,180百万円、未払法人税等の減少107百万円、契約負債の増加2,835百万円、工事損失引当金の減少88百万円によるものであります。