- 4583
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2025年) - PBR
- 5.66倍
- 2012年以降
- 1.72-93.19倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -7億634万
- 2014年12月31日 -25.06%
- -8億8335万
個別
- 2014年3月31日
- -6億9240万
- 2014年12月31日 -21%
- -8億3784万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社の独自技術であるADLib®システムの研究開発の状況としましては、完全ヒトADLib®システムの多様性の向上や、感染症領域でのウイルスに対する抗体作製プロジェクトを含むリード抗体作製に関する研究開発活動を継続しました。また、平成26年12月には公募増資及び第三者割当増資による資金調達により、主に感染症領域での研究開発費や事業資金として2,023,218千円の資金を確保し、今後は同領域での研究開発活動を加速する予定であります。2015/03/30 15:49
以上の結果、当連結会計年度における売上高は277,759千円、営業損失は865,583千円、経常損失は883,352千円(公募増資ならびに第三者割当増資等に係る株式交付費用18,628千円を含む)、当期純損失は863,269千円となりました。
当連結会計年度の報告セグメント別の業績は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.経営成績の分析2015/03/30 15:49
当連結会計年度における売上高は、国内製薬企業とのアライアンス契約に基づく収益の計上等により277,759千円となりました。販売費及び一般管理費は1,054,317千円であり、その主なものは研究開発費574,529千円であります。この結果、営業損失は865,583千円、経常損失は883,352千円、当期純損失は863,269千円となりました。
これらの要因については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりです。