- 6055
- 2026/08/28
- 時価
- 2253億円
- PER 予
- 20.39倍
- 2012年以降
- 4.84-49.58倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.5倍
- 2012年以降
- 0.57-8.5倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 17.16%
- ROA 予
- 14.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンマテリアル(6055)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 19,000
- 2015年3月31日 +999.99%
- 7億1706万
- 2016年3月31日 -11.81%
- 6億3240万
- 2017年3月31日 -20.06%
- 5億553万
- 2018年3月31日 -24.71%
- 3億8062万
- 2019年3月31日 -34.6%
- 2億4894万
- 2020年3月31日 -50.61%
- 1億2294万
- 2024年3月31日 +602.75%
- 8億6400万
- 2025年3月31日 -5.32%
- 8億1800万
- 2026年3月31日 -18.83%
- 6億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建予定取引については、過去の取引実績及び予算等を総合的に勘案し、取引の実行可能性が極めて高いことを事前テストで確認しております。2026/06/23 14:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって、均等償却を行うこととしております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 工事原価総額の見積りの前提条件は必要に応じて見直しを行い、変更があった場合には、その影響額が信頼性をもって見積ることが可能となった連結会計年度に認識しております。また、将来工事原価総額の見積りの前提条件の変更等(設計変更等)により当初見積りの変更が発生する可能性があり、翌連結会計年度に係る連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/23 14:00
2 企業結合により取得したのれん及び無形資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額