ジャパンマテリアル(6055)の外部顧客への売上高 - 太陽光発電事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 702万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 1億1716万
- 2017年9月30日 +5.39%
- 1億2348万
- 2018年9月30日 +0.4%
- 1億2398万
- 2019年9月30日 -3.4%
- 1億1976万
- 2020年9月30日 -1.61%
- 1億1783万
- 2021年9月30日 -8.05%
- 1億835万
- 2022年9月30日 +7.5%
- 1億1648万
- 2023年9月30日 +3.02%
- 1億2000万
- 2024年9月30日 -2.5%
- 1億1700万
- 2025年9月30日 +3.42%
- 1億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/13 15:00
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 23,035 593 116 23,745 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 エレクトロニクス関連事業 グラフィックスソリューション事業 太陽光発電事業 その他の収益 496 - - 496 外部顧客への売上高 23,035 593 116 23,745
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、グラフィックスソリューション事業においては、デジタルサイネージ向け製品が堅調に推移したことに加え、納入時期を第1四半期と想定していたビデオプロセッサーなどのグラフィックス製品が当第2四半期に納入され販売したことにより、売上高は662百万円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は107百万円(前年同四半期比44.3%増)となりました。2023/11/13 15:00
また、太陽光発電事業では、三重県内で3か所の太陽光発電所が順調に稼働していることから、売上高は120百万円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益は72百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は22,827百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は3,095百万円(前年同四半期比49.5%減)、経常利益は3,437百万円(前年同四半期比47.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,292百万円(前年同四半期比49.2%減)となりました。