ジャパンマテリアル(6055)の外部顧客への売上高 - 太陽光発電事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 312万
- 2015年3月31日 +106.6%
- 645万
- 2015年6月30日 -44.51%
- 358万
- 2015年9月30日 +96.34%
- 702万
- 2015年12月31日 +366.18%
- 3276万
- 2016年3月31日 +142.44%
- 7944万
- 2016年6月30日 -25.08%
- 5952万
- 2016年9月30日 +96.85%
- 1億1716万
- 2016年12月31日 +34.32%
- 1億5738万
- 2017年3月31日 +30.66%
- 2億563万
- 2017年6月30日 -67.82%
- 6617万
- 2017年9月30日 +86.62%
- 1億2348万
- 2017年12月31日 +30.92%
- 1億6166万
- 2018年3月31日 +31.92%
- 2億1326万
- 2018年6月30日 -69.55%
- 6494万
- 2018年9月30日 +90.91%
- 1億2398万
- 2018年12月31日 +32.77%
- 1億6460万
- 2019年3月31日 +26.95%
- 2億896万
- 2019年6月30日 -68.83%
- 6514万
- 2019年9月30日 +83.86%
- 1億1976万
- 2019年12月31日 +32.13%
- 1億5825万
- 2020年3月31日 +29.47%
- 2億489万
- 2020年6月30日 -68.4%
- 6475万
- 2020年9月30日 +81.97%
- 1億1783万
- 2020年12月31日 +36.26%
- 1億6056万
- 2021年3月31日 +30.65%
- 2億977万
- 2021年6月30日 -72.41%
- 5787万
- 2021年9月30日 +87.24%
- 1億835万
- 2021年12月31日 +39.91%
- 1億5160万
- 2022年3月31日 +31.34%
- 1億9911万
- 2022年6月30日 -68.67%
- 6239万
- 2022年9月30日 +86.7%
- 1億1648万
- 2022年12月31日 +36.93%
- 1億5950万
- 2023年3月31日 +28.81%
- 2億546万
- 2023年6月30日 -71.28%
- 5900万
- 2023年9月30日 +103.39%
- 1億2000万
- 2023年12月31日 +36.67%
- 1億6400万
- 2024年3月31日 +26.83%
- 2億800万
- 2024年9月30日 -43.75%
- 1億1700万
- 2025年3月31日 +70.94%
- 2億
- 2025年9月30日 -39.5%
- 1億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 13:45
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 46,923 1,460 208 48,592 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - -
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 外部顧客への売上高 50,555 1,921 200 52,678 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/24 13:45
当社グループは、当社(ジャパンマテリアル株式会社)、連結子会社(株式会社東和商工、株式会社JMテック、株式会社クスノキケミコ、株式会社JMエンジニアリングサービス、株式会社PEK、株式会社シーセット、株式会社バック・ステージ、茂泰利科技股份有限公司、ALDON TECHNOLOGIES SERVICES PTE LTD、ADCT TECHNOLOGIES PTE LTD、GBS (SINGAPORE) PTE. LTD.及び非連結子会社(株式会社WiL)並びに持分法適用会社(G2 Technology Corp.)の14社で構成されており、エレクトロニクス関連事業とグラフィックスソリューション事業及び太陽光発電事業の3つの分野で事業を展開しております。
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 13:45
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計 エレクトロニクス関連事業 グラフィックスソリューション事業 太陽光発電事業 その他の収益 791 - - 791 外部顧客への売上高 46,923 1,460 208 48,592
- #4 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2025/06/24 13:45
「エレクトロニクス関連事業」では、主に特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工、特殊ガス販売管理業務、技術サービス等を行っております。「グラフィックスソリューション事業」では、主にグラフィックボード、デジタルサイネージ関連製品の販売をしております。「太陽光発電事業」では、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/24 13:45
(注) 1 従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であります。2025年3月31日現在 グラフィックスソリューション事業 26 (1) 太陽光発電事業 1 (0) 全社(共通) 48 (7)
2 従業員数(人)欄の(外書)は、契約社員及びパートタイマー社員の年間平均雇用人員(1人8時間換算)であります。 - #6 沿革
- 当社は、1997年4月に半導体関連事業を行っていた株式会社東和商工(現 連結子会社)へ半導体関連部品及び材料の販売を目的として、三重県四日市市にジャパンマテリアル有限会社を設立しました。当社及び当社の関係会社(当社グループ)のその後の主な変遷は次のとおりであります。2025/06/24 13:45
年月 概要 2014年4月 三重県三重郡菰野町に株式会社JMエンジニアリングサービスを設立し、半導体製造装置メンテナンス事業を開始 10月 太陽光発電事業を開始三重県四日市市に株式会社東和商工の本社移転 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は前連結会計年度に比べ461百万円増加し、1,921百万円(前連結会計年度比31.6%増)となり、セグメント利益は前連結会計年度に比べ115百万円増加し、364百万円(前連結会計年度比46.2%増)となりました。2025/06/24 13:45
(太陽光発電事業)
当事業におきましては、三重県内で3か所の太陽光発電所が稼働しており、売上高及び利益は堅調に推移しました。 - #8 設備投資等の概要
- 重要な設備投資はありません。2025/06/24 13:45
(3) 太陽光発電事業
重要な設備投資はありません。