営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 10億3786万
- 2014年3月31日 +81.12%
- 18億7974万
個別
- 2013年3月31日
- 6億6761万
- 2014年3月31日 +105.37%
- 13億7107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/25 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 1,382 785 連結財務諸表の営業利益 1,037,866 1,879,742
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。2014/06/25 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。 - #3 業績等の概要
- 一方、グラフィックスソリューション事業においても、ビデオ関連及びデジタルサイネージ向け販売が順調に推移しました。2014/06/25 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高は9,294百万円(前連結会計年度比9.0%増)、営業利益は1,879百万円(前連結会計年度比81.1%増)、経常利益は1,962百万円(前連結会計年度比72.4%増)、当期純利益は1,214百万円(前連結会計年度比69.9%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、コスト改善の継続した取り組みにより生産管理の向上等の原価低減活動を図り、原価率は前連結会計年度比7.4ポイント減少し、売上総利益は2,978百万円(前連結会計年度比41.8%増)となりました。2014/06/25 15:00
(営業利益)
営業利益は、販売費及び一般管理費は前連結会計年度と比べ微増となりましたが、売上高の増加要因及び原価率低減により、営業利益は1,879百万円(前連結会計年度比81.1%増)となりました。なお、営業利益率は前連結会計年度から8.0ポイント増加し20.2%となりました。