ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1690万
- 2020年3月31日 -33.83%
- 1118万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~38年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/24 15:02 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/24 15:02
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 641 千円 3,102 千円 その他(ソフトウエア) - 320 千円 その他(投資不動産) - 1,851 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/24 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては主に見込有効期間(3年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/24 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産