建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1億7693万
- 2023年3月31日 +715.29%
- 14億4250万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7092万
- 2023年3月31日 +743.97%
- 14億4250万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2023/06/28 15:03
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/28 15:03
2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 北上事業所増設 506,063千円 建設仮勘定 北上エリア 1,055,195千円 四日市エリア 377,033千円
3 長期前払費用の当期増加額は、主に、2025年日本国際博覧会の協賛金であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/28 15:03
当連結会計年度末における資産合計は52,433百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,931百万円増加しました。これは主にリース債権及びリース投資資産が1,024百万円減少、仕掛品が567百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が2,028百万円増加、受取手形及び売掛金及び契約資産が1,758百万円増加、商品及び製品が1,403百万円増加、建設仮勘定が1,265百万円増加、建物及び構築物が710百万円増加したことによります。
(負債の部)