6055 ジャパンマテリアル

6055
2026/03/18
時価
1924億円
PER 予
20.9倍
2012年以降
4.84-49.58倍
(2012-2025年)
PBR
3.2倍
2012年以降
0.58-8.5倍
(2012-2025年)
配当 予
1.48%
ROE 予
15.32%
ROA 予
12.94%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
エレクトロニクス関連事業グラフィックスソリューション事業太陽光発電事業
売上高
外部顧客への売上高22,06686911723,053
セグメント間の内部売上高又は振替高----
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2025/11/13 15:30
#2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
エレクトロニクス関連事業グラフィックスソリューション事業太陽光発電事業
その他の収益251--251
外部顧客への売上高22,06686911723,053
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/13 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループのエレクトロニクス関連事業において、顧客の設備投資に伴い発生するイニシャル部門(特殊ガス供給装置製造、供給配管設計施工)は、主要顧客である半導体工場における設備投資が継続されたことに加え、前年同中間期に比べ原価率の改善が進んだことにより好調に推移しました。
また、生産活動に伴い発生するオペレーション部門(特殊ガス販売管理業務、技術サービス等)は、新たな半導体工場でのオペレーションが2024年度からスタートしたことに加え、主要顧客である半導体工場において高水準の生産活動が継続されたことにより、設備管理業務や半導体製造装置メンテナンスを中心に堅調に推移し、売上高は24,811百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は6,598百万円(前年同期比34.2%増)となりました。
グラフィックスソリューション事業においては、放送局向けなどの案件が減少したことにより、売上高は741百万円(前年同期比14.8%減)、セグメント利益は132百万円(前年同期比2.4%減)となりました。
2025/11/13 15:30

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