大泉製作所(6618)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- -1499万
- 2015年3月31日
- -511万
- 2016年3月31日
- -475万
- 2017年3月31日
- -407万
- 2018年3月31日 -258.75%
- -1460万
- 2019年3月31日
- -1217万
- 2020年3月31日
- -1035万
- 2021年3月31日
- -800万
- 2022年3月31日
- -429万
- 2023年3月31日
- -133万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2023/06/29 14:32 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/06/29 14:32
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 164 - 164 - - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 50千円 -千円 棚卸資産 82,863 100,666
原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 14:32
(注1)評価性引当額の変動の主な内容は、増資に係る諸経費の増加等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 50千円 -千円 棚卸資産 211,283 225,740
(注2)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/29 14:32
なお、当事業年度においては、貸倒実績がなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。
(2) 退職給付引当金