無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 10億304万
- 2014年12月31日 +32.24%
- 13億2637万
個別
- 2013年12月31日
- 66万
- 2014年12月31日 -11.03%
- 58万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額118,957千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産によるものです。全社資産の主なものは提出会社の現金及び預金、持株会社運営に係る資産等であります。2015/03/30 12:39
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8,511千円は、主にセグメント間の取引消去にかかるものであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額33,373千円は、主に各事業セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。全社収益は、提出会社に対するグループ子会社からの経営管理指導料であり、全社費用は、主に当社におけるグループ管理にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額77,177千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産によるものです。全社資産の主なものは提出会社の現金及び預金、持株会社運営に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△32,580千円は、主にセグメント間の取引消去にかかるものであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/30 12:39 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/30 12:39
投資活動の結果使用した資金は、508,476千円(前連結会計年度は163,135千円の使用)となりました。これは主として、定期預金の払戻による収入165,844千円等があったものの、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出783,084千円、有形固定資産の取得による支出32,218千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/03/30 12:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて319,269千円増加し3,969,974千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が236,786千円、投資有価証券が91,631千円減少した一方で、受取手形及び売掛金が328,069千円、ソフトウエア仮勘定やのれん等の無形固定資産が323,336千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて242,680千円増加し1,607,172千円となりました。この主な要因は、買掛金が42,918千円、賞与引当金が83,656千円増加したこと等によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年10月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/30 12:39