- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/06 12:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/06 12:08
- #3 新株予約権等の状況(連結)
5 新株予約権の行使の条件
① 新株予約権者は、平成28年12月期から平成31年12月期までのいずれかの期の営業利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益をいい、以下同様とする。)が下記(a)から(c)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)営業利益が349百万円を超過した場合 行使可能割合:10%
2015/11/06 12:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、総合電子書籍ビューア「BS Reader」が利用されている電子書籍配信サービス数は、平成27年9月末では930サービス超となっております。
以上の結果、総合電子書籍ビューア「BS Reader」を軸として推進するコンテンツソリューション事業の売上高は862,040千円(前年同期比0.4%増)、営業利益は12,327千円(前年同期比64.5%減)となりました。
<クリエイターサポート事業>当第3四半期連結累計期間では、マンガ・イラスト制作ソフトウェア「CLIP STUDIO PAINT」が、全世界で発売されるワコム社製新製品タブレット「Intuos Comic」に採用されました。また、NHN Play Art株式会社(現NHN comico株式会社)が提供する、スマートコミック&ノベルサービス「comico」用機能を実装したコラボレーションパッケージ「CLIP STUDIO PAINT comico」の販売を開始しました。
2015/11/06 12:08