営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -46万
- 2016年9月30日
- 4億8727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。2016/11/04 11:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/04 11:45
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/11/04 11:45
売上高 275,903千円 営業利益 61,518千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 推進や提供サービスの拡充を図りながら、引き続き経営体質強化に努めてまいりました。また、当社子会社株式会社エイチアイによる株式会社エイチアイ関西の株式譲渡等、財務等における経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めております。2016/11/04 11:45
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は3,046,535千円(前年同期比2.7%減)、営業損益は487,279千円の営業利益(前年同期は463千円の営業損失)となりました。
経常損益につきましては、支払利息4,598千円、為替差損23,402千円を計上したこと等により457,193千円の経常利益(前年同期は23,650千円の経常損失)となりました。純損益につきましては、株式会社エイチアイ関西の株式譲渡にともなう子会社株式売却損6,495千円、投資有価証券評価損6,766千円を計上したこと等により382,061千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期は40,239千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。