有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、Candera GmbHの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めておりま す。 これに伴い、当第1四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「UI/UX事業」において 2,801,146千円増加しております。なお、当該資産の金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。2020/05/15 10:54
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費は、次のとおりであります。2020/05/15 10:54
前第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 減価償却費のれんの償却額 120,817千円― 169,602千円76,133千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/05/15 10:54
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続きソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております2020/05/15 10:54
その結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上高は1,443,180千円(前年同期比22.3%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費116,900千円により143,454千円(前年同期比44.0%減)となりました。
また、経常利益につきましては、為替差損2,574千円を計上したこと等により、139,536千円の経常利益(前年同期比44.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、税金費用64,856千円を控除したこと等により、74,680千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比63.1%減)となりました。