- 3663
- 2026/09/07
- 時価
- 620億円
- PER 予
- 19.83倍
- 2012年以降
- 赤字-573.08倍
(2012-2025年) - PBR
- 9.85倍
- 2012年以降
- 0.51-13.62倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 49.65%
- ROA 予
- 28.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億4359万
- 2020年9月30日 +159.8%
- 6億3284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社収益、全社費用の純額であります。2020/11/13 11:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 11:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、デジタルによるコンテンツの創作から利用・活用に至るまでの諸活動を、トータルに支援できる環境の提供を経営理念に掲げ、事業を推進しております。2020/11/13 11:57
その結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上高は4,664,777千円(前年同期比15.3%増)、営業利益はCandera GmbHののれん等の償却費334,126千円により632,842千円(前年同期比159.8%増)となりました。
また、経常利益につきましては、為替差損13,919千円を計上したこと等により、616,047千円の経常利益(前年同期比166.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の自動車業界への影響を勘案し今後の事業計画を保守的に見直したことに伴い、子会社Candera GmbHに対して認識していたのれんについて、当第3四半期決算においてのれんの減損損失1,065,863千円を特別損失として計上したこと、税金費用202,124千円を控除したこと等により、651,363千円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は221,289千円の純利益)となりました。