純資産
連結
- 2019年12月31日
- 45億2879万
- 2020年12月31日 -11.22%
- 40億2067万
- 2021年12月31日 +63.56%
- 65億7618万
個別
- 2019年12月31日
- 34億3717万
- 2020年12月31日 +6.44%
- 36億5863万
- 2021年12月31日 +42.64%
- 52億1876万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
a 子会社株式
移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
製品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/31 11:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて150,881千円増加し1,768,484千円となりました。この主な要因は、未払金が55,377千円、未払法人税等が42,465千円減少した一方で前受金が167,817千円、退職給付に係る負債が29,202千円増加したこと等によるものであります。2022/03/31 11:00
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2,555,509千円増加し6,576,186千円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,141,000千円、新株の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ780,570千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、78.5%となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/31 11:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/03/31 11:00
2.固定資産の減価償却の方法時価のあるもの: 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの: 移動平均法による原価法
有形固定資産(リース資産を除く) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理2022/03/31 11:00
外貨建の営業債権・債務については、為替の変動リスクに晒されており、必要に応じて先物為替予約等を利用してヘッジしております。投資有価証券については、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し取引先企業との関係を勘案して保有状況を定期的に見直しております。市場価格のない未公開株式に関しては、四半期毎に当該会社の計算書類を入手する等、経営状態及び純資産価額の把握に努めております。
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/31 11:00
項目 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,020,676 6,576,186 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,370 24,103 (うち新株予約権(千円)) (7,370) (24,103)