- 3173
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 2804万
- 2016年3月31日 +16.73%
- 3273万
個別
- 2015年3月31日
- 2364万
- 2016年3月31日 +8.86%
- 2574万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/06/29 15:33
(注)当連結会計年度より「在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更」を行ったため、前連結会計年度については前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 賞与引当金繰入額 159,548 千円 164,375 千円 役員賞与引当金繰入額 38,971 千円 32,347 千円 退職給付費用 82,304 千円 63,023 千円
当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2016/06/29 15:33 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2016/06/29 15:33
(注) 計上の理由及びその額の算定方法は「重要な会計方針」に記載のとおりであります。区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 149,579 154,008 149,579 154,008 役員賞与引当金 23,645 25,740 23,645 25,740 役員退職慰労引当金 145,942 14,020 - 159,962 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/29 15:33
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.4% 2.3% 役員賞与引当金 1.7% 2.6% 評価性引当額 2.3% 32.9%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものについては30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/29 15:33
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.0% 1.1% 役員賞与引当金 1.4% 1.4% 海外税率差等 △2.4% 0.7%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.2%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものについては30.8%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。