アイスタイル(3660)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年9月30日
- 1億8080万
- 2013年9月30日 -72.72%
- 4931万
- 2014年9月30日 +268.4%
- 1億8168万
- 2015年9月30日 +174.35%
- 4億9845万
- 2016年9月30日 -35.8%
- 3億2000万
- 2017年9月30日 +90.63%
- 6億1000万
- 2018年9月30日 -50.16%
- 3億400万
- 2019年9月30日
- -2億500万
- 2020年9月30日
- -1億6000万
- 2021年9月30日 -43.13%
- -2億2900万
- 2022年9月30日
- 2億3700万
- 2023年9月30日 +55.27%
- 3億6800万
- 2024年9月30日 +107.07%
- 7億6200万
- 2025年9月30日 +36.35%
- 10億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△378百万円は、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△379百万円であります。2023/11/09 15:37
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣事業、BtoC課金サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△628百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△628百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高におきましては、店頭におけるポップアップイベントなどの販売促進への需要増加と、それと連携したオンラインにおける広告・ソリューションサービスの受注増加により、前年同期比で増収となりました。2023/11/09 15:37
営業利益におきましては、増収が人材関連費用等の増加を吸収して、大きく増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は以下の通りとなりました。