- 3660
- 2026/10/13
- 時価
- 479億円
- PER 予
- 33.37倍
- 2012年以降
- 赤字-912.5倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2012年以降
- 1.24-12.7倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイスタイル(3660)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング支援事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1176万
- 2014年9月30日 +860.87%
- 1億1304万
- 2015年9月30日 +192.28%
- 3億3041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 15:37
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 15:37
旧セグメント 新セグメント On Platform事業 マーケティング支援事業(BtoC課金サービスをその他事業に変更) Beauty Service事業 リテール事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/09 15:37
当第1四半期連結累計期間における業績は以下の通りです。
売上高におきましては、国内で展開しているマーケティング支援事業及びリテール事業が業績を牽引し、前年同期比で35.3%の増収となりました。特に、店舗が64.8%の増収と大きく貢献し、この要因は既存店の成長に加えて、2023年9月にオープンした大阪の大型旗艦店「@cosme OSAKA」及び同年7月に連結しましたCosmeticsシドニー7店舗の寄与によるものです。一方で、ECも店舗からの新規顧客の流入等により24.0%の増収となり、オンライン・オフライン共にリテール事業全体でも49.4%増収と大きく成長いたしました。また、マーケティング支援事業においては堅調な推移ながらも13.5%と2桁成長を達成し、過去最高の四半期売上高を記録しました。
営業利益におきましては、マーケティング支援事業及びリテール事業の増益により、全社的な人件費増加や「@cosme OSAKA」のオープン前の費用を吸収して、55.4%の増益となりました。